ソニー、迫力の重低音とライブ会場にいるかのような臨場感がどこでも楽しめるEXTRA BASSシリーズのワイヤレススピーカーを発売

  • 2019-4-25
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ソニーは、迫力の重低音を実現したEXTRA BASS(エクストラベース)シリーズから、「ライブサウンド」モードによるライブ会場のような臨場感と、大音圧を楽しめる「SRS-XB32」、同様の臨場感を手軽に楽しめる「SRS-XB22」、手のひらサイズの小型で持ち運びに便利な「SRS-XB12」の計3機種のBluetooth対応ワイヤレススピーカーを発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「SRS-XB32」が1万9,000円前後、「SRS-XB22」が1万3,000円前後、「SRS-XB12」が9,000円前後(いずれも税別)。

「SRS-XB32」は直径約48mm、「SRS-XB22」は直径約42mmのフルレンジスピーカーユニットに加え、低域を増強するパッシブラジエーターを筐体の前後に配置し、力強い重低音を実現した。

加えて、グリルフレームの開口部の構造を改良したことで、従来機種より立ち上がりの良い低域と、クリアな中高域を楽しめる。

また、本体のボタン一つで、楽曲に収録された余韻や歓声、拍手などを効果的に拡散する「ライブサウンド」モードを起動でき、音楽配信サービスを含む様々な音源を、自宅にいながらライブ会場のような臨場感で再生してくれる。

そのほか、従来機種と同様に、IP67の防水・防塵性能に加えて防錆(ぼうせい)性能に対応。さびにも強く、風呂やキッチンに加え、アウトドアや海辺でも使える。曲に合わせて光るライティングなど、雰囲気を盛り上げる機能も搭載している。

手のひらサイズで小型の「SRS-XB12」も迫力の重低音を実現し、IP67の防水・防塵性能対応でアウトドアにも手軽に持ち運べる。

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